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アルテ・グランデ三園 エントランスウォール完成予想図
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建物の前面に配したエントランス・ウォールには、駿河湾をシンボライズする波形模様を、
伝統の櫛引き仕上げで造形。
ウォールを抜けると、天然石の床と壁、アール・ヌーヴォーを思わせる植物的な曲線を生かした
鉄の装飾を配した優雅なるエントランスが、訪れた方を迎えます。
この地ならではの海と緑を象徴する優しいデザインが、気品ある空間美を創出しています。
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アルテ・グランデ三園 エントランスホール完成予想図
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天然石に包まれた高級感あるエントランスホールのアール型ウォールは、
沼津の石灰を使った伝統的な漆喰仕上げ。漆喰独特のナチュラルな素材感が、
「和」のなかにも現代性を醸しだすジャパネスク空間を演出。
エントランスの中央に配した、建築デザイナー西野和宏氏製作の鉄製のオリジナル・オブジェとともに、
アーティスティックなギャラリー空間を創造しています。